百道の魅力|【公式】グランドパレス百道|福岡県福岡市早良区|第一交通産業 福岡支社の新築マンション

百道の魅力LOCATION POTENTIAL

MOMOCHI
Location Potential #1

都市の活力を
牽引する先進性

グローバルなフィールドに
向かい、未来を見晴らす。
これからの時代への
可能性を内包する街。

古くは上陸した蒙古軍との激戦が繰り広げられた元寇の地として、江戸時代には、初代福岡藩主の黒田長政によって松の植林が施された地として、歴史に名を遺す百道。海を臨む風光明媚な風景が保たれていたこの地は、1989年に開催された
アジア太平洋博覧会(よかトピア)に向けて埋め立てられた新しい街、百道浜エリアを加え、現在では福岡市のビジネスや情報・文化を牽引する街へと生まれ変わりました。福岡タワーを中心に、高層オフィスビルやマンションが林立するその景色は、
アジアの玄関口としての役割を担う福岡市を象徴するものとなっています。
さらに近年、隣接する地行エリアに位置する福岡PayPayドームに加え、MARK IS 福岡ももちやBOSS E・ZO FUKUOKAなどが続々とオープンし、レジャーや
ショッピングなど、エンターテイメント性もアップ。市内はもちろん、県内外の多くの人を魅了するエリアへと進化を続けています。
ここには、広い空と海を背景に、その未来まで見通すような開放感を庭にする暮らしがあるのです。

MOMOCHI
Location Potential #2

高い知性
教養てる街

歴史に裏打ちされた、
文教エリアとしての誇り。
ここが人々の憧憬の地で
あり続ける所以。

1784年開館の福岡藩藩校・甘棠館(現修猷館高等学校)が、1900年に西新に移転。また1918年には西南学院大学も西新に移転したことから、100年以上に亘り、福岡市を代表する文教エリアとして知られる西新。百道はその西新に隣接し、現在ではこの一帯は西南学院の中学校、高等学校や九州唯一のインターナショナルスクールをはじめ、多数の学習塾、市の図書館、博物館なども集積する学術エリアを形成している場所として知られています。西南学院大学の赤いレンガ造りの建物や塀が彩る印象的な通り、各地から通学する生徒たちが行き交う姿、県内公立校トップの学力を誇る修猷館高等学校の石塀など、その若い生命力に溢れた空気感とアカデミックな雰囲気には、他の地では味わえない、高い知性の輝きが宿っているかのようです。
文教の地としての歴史と誇りを受け継ぐように、このエリアの小・中公立校も人気が高く、このエリアが常に「憧れの街」「子育てに適した街」として上位に名を連ねる理由のひとつとなっています。

MOMOCHI
Location Potential #3

碧と翠の風景
そしてけさ。

整備された
近代的な街並みと
閑静な邸宅街が
共存するエリア。

海、川、そして緑。都市にしては贅沢なほどに、自然の癒しの風景に恵まれた百道エリア。徒歩3分という至近距離に位置する百道公園をはじめ、子ども用の遊具やアスレチック、照明設備のあるグラウンドなどが完備された百道中央公園、福岡市の街中にあって海水浴・マリンスポーツ・ビーチスポーツまでも楽しめるシーサイドももち海浜公園など、市内でも有数の公園が点在しています。さらに主要幹線道路には幅が広い歩道があり、それを縁取る街路樹の緑や木陰が創り出す景観は見事。このロケーションを活かし、ジョギングやウォーキングを愉しめます。
しかし一歩幹線道路から奥まると、邸宅街ならではの穏やかな静けさに包まれ、ゆとりと豊かさが感じられるのも、このエリアの特徴。表通りの喧噪が嘘のように、閑静な空気感に染められています。
先進的な建築物が建ち並び、都市の利便に満たされた街。そのすぐ隣には、潤い豊かな自然の美しさと静寂がある…この絶妙なバランスこそ、永住の邸に相応しいロケーションの証なのです。